拾って、見分けて、正しい場所へ。
勝手にゲーム紹介
約2,000本の恐竜の骨を元に戻す『DinoBones: Tidy Up the Museum』が気になる
拾う。見分ける。一本ずつ元に戻す。散らかった博物館を、自分の目で覚えながら復元していくゲームです。
Steamで見る →
一本ずつ組み上げて博物館を復元。
骨の正体は、自分で覚えていく。
博物館に散らばった骨を、一本ずつ元に戻す
床や階段、ひっくり返った木箱のまわりに散らばった骨を拾い、どの恐竜のどの部位なのかを見分け、正しい場所にはめていきます。Steamの公式説明では、約2,000本の骨と9体の骨格が紹介されています。
01拾う散らばった骨を集める
02見分けるどの骨格の骨か考える
03組み立てる正しい位置にはめる
最初は、すべて「Unknown」
最初から骨の名前が全部わかるわけではありません。見た目、色、質感、傷み方などを手がかりに、置けば置くほどプレイヤー自身が骨を見分けられるようになっていく設計です。公式説明では、スキルツリーやアップグレードはなく、上達するのはプレイヤー自身だとされています。
相沢さんとトーフ君のひとこと
相沢さん
「“あと1本だけ”って言って、深夜になるタイプだね」
トーフ君
「2,000本ある。」
相沢さん
「急に現実見せないで。」
TRAILER
公式トレーラー
Steamで公開されているトレーラー映像です。
※ Steam配信のトレーラーを直接表示しています。再生できない場合は「Steamで開く」から確認できます。
基本情報
- タイトル
- DinoBones: Tidy Up the Museum
- 開発・販売
- Indie Souls Studio
- 発売
- 近日登場(2026年9月24日確認)
- ジャンル
- カジュアル / インディー / シミュレーション
- プレイ人数
- シングルプレイヤー
- 日本語
- インターフェース対応
OFFICIAL PAGE
Steamページを見る →気になったら、公式Steamページへ。
※ 本記事はSteamの公式ストア情報をもとにした紹介で、プレイレビューではありません。2026年9月24日時点でストア上の発売表示は「近日登場」です。ゲーム内容や仕様は変更される場合があります。
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