勝手にゲーム紹介

約2,000本の恐竜の骨を元に戻す『DinoBones: Tidy Up the Museum』が気になる

TOFU IRONWORKSが、気になったゲームを勝手に紹介するシリーズ。今回見つけたのは『DinoBones: Tidy Up the Museum』です。

OFFICIAL SCREENSHOT / PRESS ASSET
権利確認済みの公式素材のみ掲載

博物館に散らばった骨を、一本ずつ元に戻す

床や階段などに散らばった骨を拾い、どの骨格に属するのかを見分け、正しい場所にはめていく骨格復元シミュレーション。公式Steamページでは、約2,000本の骨と9体の骨格が紹介されています。

相沢さん
「作業だけ聞くとシンプルだね」

トーフ君
「2,000本ある。」

相沢さん
「急に規模感出してこないで。」

最初は、すべて「Unknown」

骨は最初から正体が表示されるわけではなく、すべてUnknownから始まります。見た目、色、質感、傷み方などを手がかりに、遊びながらプレイヤー自身が見分けられるようになっていく設計です。公式説明では、スキルツリーやアップグレードはなく「自分自身が上達する」タイプだと紹介されています。

相沢さん
「“あと1本だけ”って言って、深夜になるタイプだね」

トーフ君
「2,000本ある。」

相沢さん
「急に現実見せないで。」

基本情報

タイトル
DinoBones: Tidy Up the Museum
開発・販売
Indie Souls Studio
発売予定
22 Sep 2026
対応
Steam
日本語
インターフェース対応

Steamページを見る →

※ 本記事は公開されている公式情報をもとにした紹介で、プレイレビューではありません。ゲーム内容や仕様は変更される場合があります。